本当に急病?JRの迷惑な乗客

20170518_jr01
年度始めの4月になると地方(田舎)から
多くの若者や転勤族が首都圏やってくる。
地方都市では車での移動が生活に馴染んでいて、
朝の通勤ラッシュと言っても、状況が異なる。

そういう首都圏の朝のラッシュを知らない呑気な
人達が満員電車に乗り合わせると「気分が悪くなる」
らしい。

電車が止まって車内アナウンスが入る
「只今、前を走る列車の車内で急病人の救護が
行われております。救護活動が終わるまでしばらく
このままお待ちください」

毎年のことで、本当に迷惑な話だ。
病気なら会社を休めば良い。
なぜ無理をして周りに迷惑を掛けてまで
出社しようとするのだろう。
田舎の人の考えは都会の者にはわからない。

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